憎悪の批判者攻撃


創価学会大幹部が書類送検さる!(H17.12)

学会員10余名が法華講員を集団暴行!(H17.12)

公益事業を新聞・怪文書で罵倒!(H17.3)

無法学会員らが法華講員宅で暴行傷害(H17.3)

「グラウンド・ゼロ」で行なわれた追悼法要(H15.7)

学会員が法華講員に暴行(H15.2)

検証!「狸祭り事件」(S27.4)




創価学会大幹部が書類送検さる!(H17.12)
―日蓮正宗・妙観講誹謗ビラ配布事件で―
妙観講誹謗ビラ配布事件
▲犯人らがばら撒いた、日蓮正宗・妙観講を誹謗したビラ(『慧妙』H19.2.1)=今から3年前、日蓮正宗と理境坊所属妙観講を誹謗(ひぼう)するカラー印刷のビラが、学会幹部によって全国にバラ撒(ま)かれた事件で、妙観講講頭・大草一男氏の刑事告訴を受理していた静岡県警富士宮警察署と警視庁荻窪警察署は、それぞれ平成19年1月11日と12日に、創価学会県青年部長の山本伸一と、同総区副青年部長の高橋浩一の2人を、名誉毀損(めいよきそん)罪で書類送検した。(役職は、いずれも事件当時)





学会員10余名が法華講員を集団暴行!(H17.12)
―法華講の再折伏に耐えかね暴力で応酬―
暴行現場
▲山谷さんが暴行を受けた現場と診断書(『慧妙』H18.2.16)=平成17年12月19日午後9時45分頃、東京都台東区在住の法華講員・山谷一成さんが帰宅したところ、マンションの階段で、いきなり3名の創価学会員に取り囲まれた。
 彼らは口々に、「学会員を折伏しに回るな!」「なめんなよ!」などと山谷さんを恫喝(どうかつ)。
 "ここでは近所の迷惑になる"そう判断した山谷さんは、「近くのファミリーレストランで話をしよう」と、彼らをレストランに誘導しようとした。
 どこに待機していたのか、学会員の人数は、10人以上にもなっているではないか。
 そのうち、「埋め立て地まで運べ!」「車に入れろ!」等と叫びながら、学会員らは、山谷さんの手足を掴んで担(かつ)ぎ上げ、車に運び込もうとした。
 山谷さんが必死で暴れるため、運ぶことができなくなった学会員は、今度は、抱えていた山谷さんを路上に叩きつけ、殴る・蹴(け)るの暴行を加えてきた。
 帰宅してからも、頭や体中の痛みが引かないため、近くの病院で受診。
 その結果、頭部裂傷・胸部挫傷・腰椎捻挫(ようついねんざ)等により全治3週間、と診断されたのであった。





公益事業を新聞・怪文書で罵倒!(H17.3)
公益事業を新聞・怪文書で罵倒!
▲『慧妙』H17.4.1=平成15年度から行なわれてきた、総本山大石寺の三門前を通る国道469号線の付け替え工事が完了し、3月25日、御法主日顕上人猊下をはじめとする宗門関係者ならびに、富士宮市長、県・市議会議員、地元代表者、工事関係者など200余名が参列して、国道付け替え部分ならびに潤井川(うるいがわ)に新たに架(か)けられた龍門橋(りゅうもんはし)の開通式が行なわれた。
 ところが、大石寺への憎悪(ぞうお)に燃えて、物事の分別すらつかなくなった創価学会では、この工事に対し、『聖教新聞』の誹謗中傷座談会や『創価新報』、怪文書『石山だより』などを用いて、口汚なく罵詈讒謗(めりざんぼう)してきた。
[弓谷] 今、大石寺の三門前の道路の付け替えに、十数億円もの大金を注ぎ込んでいる。そのための「供養せびり」じゃないかという話もある。
[原田] いよいよ本格的な大石寺の観光地化か。身延のマネか(笑)。―中略―
[秋谷(会長)] 全部、自分の普請(ふしん)道楽のためだ。それで余計なものばかり、つくっている(笑)(『聖教新聞』H16.10.4)

 「なんたる浅ましさ―末寺からは非情な取り立て"中興の祖"と崇(あが)められたいミエだけで大散財」(『創価新報』H16.2.18)

 「滝を見たい」というだけで巨費を投じて作った橋も完成間近(『石山だより』H16.11.16)

 そもそも、このような連中が宗教者といえるのか。自分たちの憎悪や妬(ねた)みの悪心から、公益事業をこのように罵(ののし)り倒すのだから、呆(あき)れ果てるではないか。





無法学会員らが法華講員宅で暴行傷害(H17.3)
【a:逮捕された遠藤進也容疑者】
逮捕された遠藤進也容疑者
▲『慧妙』H17.3.16=(平成17年)3月6日、富士宮市に住む法華講員宅に3人で押し掛けた学会男子部幹部(<区>主任部長)が、玄関先で怒鳴る、威(おど)す、居座るの嫌がらせの果てに、法華講員に頭突きを一閃(いっせん)。110番通報で駆けつけた警察官に手錠をかけられ、傷害の容疑で現行犯逮捕されたのだ。この学会員、じつは以前にも大石寺の唱題行に潜入した経歴を持つ、学会謀略部隊の一員だった!

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【b:手錠をかけられた容疑者】
手錠をかけられた容疑者
▲『慧妙』H17.3.16=現行犯逮捕され、手錠をかけられた遠藤は、警察官に両脇を抱えられるようにしてパトカーで連行された。

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【c:創価学会の富士宮方面のアジト】
創価学会の富士宮方面のアジト
▲創価学会の富士宮方面のアジト"富士宮国際文化会館"(『慧妙』H17.3.16)=じつは、この遠藤容疑者、過去の行状にも極めて問題あり、の人物なのである。というのは、遠藤容疑者は学会謀略部隊の一員であり、法華講員らに紛(まぎ)れて客殿内に潜入するなど、恒常的に謀略活動を続けてきていた。

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【d:新聞報道】
新聞報道
▲『慧妙』H17.3.16=遠藤逮捕は『静岡新聞』の他、地域各紙もこぞって報じた。





「悪人撲滅祈念」(H15.8)
「悪人撲滅祈念」
▲『フォーラム21』H15.8.15=学会員が朝夕のお勤め時に、昔のホラー映画に出てくるまるで"ワラ人形に5寸釘"を彷彿するような「撲滅ご祈念」をしている行動は、実はいまに始まったことではない。





「グラウンド・ゼロ」で行なわれた追悼法要(H15.7)
【「グラウンド・ゼロ」で行なわれた追悼法要】(H15.7.16)
「グラウンド・ゼロ」追悼法要
▲御法主日顕上人猊下の大導師で「グラウンド・ゼロ」で厳粛に行なわれた追悼法要(<妙観講>WS)


【盗撮する謀略部隊】(H15.7.14)
盗撮する謀略部隊
▲<妙観講>WS=成田空港のロビーでオブジェの陰に身を潜め、御一行を盗撮する謀略部隊。その早業は、まさにプロ=I(だが後ろから見られているとは気付いていない)


【謀略男が抱えていたアタッシュケース】(H15.7)
男が抱えていたアタッシュケース
▲『慧妙』H15.8.1=御出発の際に現われた謀略部隊と、御帰国の際のそれでは、人は入れ替わっていたものの、使っていた機材は全く同一であった!下はその透視図(画像NO.5)。


【盗撮の必需品の1つアタッシュケース(透視図)】(H15.7)
アタッシュケース(透視図)
▲『慧妙』H15.8.1=内部構造は、このようになっているものと思われる。


【盗撮の必需品】(H15.7)
盗撮の必需品
▲『慧妙』H15.8.1=カメラ(ビデオカメラ)と無線機を持ち、物陰からターゲットを狙うの図。こんな不信人物を発見したら、まず、学会員では≠ニ疑って掛かった方がよい。


【御一行を待ち受ける謀略部隊】(H15.7.17)
待ち受ける謀略部隊
▲帰国ロビーで、隠しカメラを仕込んだアタッシュケースを抱え、御一行を待ち受ける謀略部隊(<妙観講>WS)





学会員が法華講員に暴行(H15.2)
謝罪文
▲診断書と学会壮年部員が書いた詫び状(『慧妙』H17.1.1)=平成15年2月、本徳寺・岡元講頭は、折伏に行った際、訪問先の学会壮年部に暴行され、3週間の安静を要する負傷。





検証!「狸祭り事件」(S27.4)
「神本仏迹論」を主張した正宗僧侶を逆恨(さかうら)みした創価学会は、昭和27年4月27日・28日に、総本山にて奉修された宗旨建立700年慶祝大法要の際、登山していたその正宗僧侶(※一旦、「神本仏迹論」問題で僧籍を失ったが、本人の反省懺悔〈ざんげ〉と、慶祝の特赦〈とくしゃ〉で復籍)を、慶祝大法要という50年に1度の大慶事の最中にも拘わらず、衆人環視(しゅうじんかんし)の中で暴力的な吊(つる)し上げを行ないました。

『聖教』の狸祭報道
▲狸祭事件の経緯を記した『聖教新聞』S27.5.10(『慧妙』H18.6.1)=その中には、前もって周到な準備を重ねていたことまで明記されているが、慶祝大法要の最中に騒動を起こしたことへの、真摯(しんし)な反省や謝罪の言葉はない。

『大白』の狸祭報道
▲狸祭事件の経緯を記した『大白蓮華』(『慧妙』H18.6.1)=創価学会は、「狸祭り事件」を"鬼の首を取った"ように喧伝。『聖教新聞』で大きく報じただけでは飽きたらず、『大白蓮華』に「事件」の流れにそった写真特集まで組んで大々的に宣伝。