裁判3
【書証G(シアトル警察の銃器記録力ード)】

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▲「書証G」(『真実の証明』330頁〜)=当該書証G及び下記書証Hは、シアトル警察の銃器記録力ード2通の写しで、スプリンクルが1962年10月31日に回転式拳銃をシアトル警察資財室に返納し、1963年5月1日に新たな回転式拳銃を支給されたことを示している。
【書証H(シアトル警察の銃器記録力ード)】

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▲「書証H」(『真実の証明』331頁〜)=当該書証H及び上記書証Gは、シアトル警察の銃器記録力ード2通の写しで、スプリンクルが1962年10月31日に回転式拳銃をシアトル警察資財室に返納し、1963年5月1日に新たな回転式拳銃を支給されたことを示している。
■正本堂裁判
【正本堂解体に関する裁判の現状】

▲正本堂解体に関する裁判の現状(『大白法』H15.10.16)
【池田創価学会 不当訴訟の顛末1】

▲池田創価学会 不当訴訟の顛末1(『大白法』H15.11.1)
【池田創価学会 不当訴訟の顛末2】

▲池田創価学会不当訴訟の顛末2(『大日蓮』H17.1)=創価学会側はすでに正本堂に参詣しなくなって久しかったにもかかわらず、この正本堂の解体に難癖をつけ、全国各地の裁判所に合計39件の訴訟を起こしてきたのであります。そのうち、29件が静岡地裁に移送・併合されて審理された結果、静岡地裁は宗門勝訴の判決を言い渡しました(宗務広報第966号既報)。
この判決を不服とした創価学会員らは、東京高裁に控訴していたところ、そのうち、建設御供養事件の20件について、本日、東京高裁は創価学会員らに対し、控訴棄却の全面敗訴判決を言い渡しました。
【提訴を報じる学会機関紙】

▲正本堂解体について提訴を報じる学会機関紙(『慧妙』H17.10.16)=提訴は大々的に報じるが、敗訴については全く知らぬ顔で通すのが創価学会。ここに学会の謀略性が看て取れる。
【39件の"正本堂訴訟"ついに終結】

▲正本堂解体関連裁判の裁判結果一覧(『慧妙』H17.10.16)=去る10月6日、最高裁第1小法廷が、39件にも上った正本堂御供養訴訟の、最後の6件について、創価学会員らの上告を棄却(ききゃく)。これにより、正本堂御供養訴訟の全(すべ)てが、学会側の敗訴によって終結した。
■ハタチ「盗聴」裁判

▲学会本部職員・波田地の提訴を報じる『創価新報』(『慧妙』H15.12.1)="訴えるときには大々的に報じるが、負けたときには頬かむり"これが創価学会の裁判に関する報道姿勢。はたして、"波田地事件"の判決報道はあったのかな??
■写真偽造事件
【老僧2名の古希の祝い】

▲このごく普通の宴席を、創価学会では「密室における日顕上人の芸者遊び」に仕立て上げてしまった!!(『慧妙』H16.3.16)
【招待された夫人同伴の宴席】


▲宴席には、日顕上人夫人をはじめ、出席御僧侶の夫人方も同席。それを日顕上人の"邪淫と遊蕩"の現場写真にデッチ上げた創価学会の謀略は、名誉毀損と断ぜられて当然(『慧妙』H16.3.16)
【「修正の限度を超えている」(高裁)と断罪された偽造写真】

▲創価学会による、凄まじいまでの写真変造。宴席の中央に座られていた日顕上人は、変造に次ぐ変造の結果、なんと、部屋の隅にまで移動している!(『慧妙』H16.3.16)
■池田ビラ事件

▲東京地裁判決を報じる『聖教新聞』(『慧妙』H17.5.1)=「政治団体『信教と思想の自由を守る会』が発行したビラに使われた池田大作の写真は、著作権を持つ創価学会に無断で使用されたもので、著作権侵害にあたる」などとして、創価学会が、同「守る会」の代表者、ならびに、代表者が信仰上で所属する妙観講の講頭・大草一男氏、および日蓮正宗を相手取り、損害賠償を求めていた裁判で、平成17年4月19日、最高裁判所第3小法廷(上田豊三裁判長)は、創価学会側の上告受理申立に対し、不受理とする決定を下した。
学会は日蓮正宗および妙観講側に敗訴、ビラについても、池田の滑稽写真の著作権が問題にされただけなので、今後この写真を使わないビラまで「違法なビラ」などとして、配布を妨(さまた)げることはできえない。批判活動そのものを封じ込めようとの学会の狙いは、水泡に帰したのである。
学会機関紙(画像)は件のビラを「違法なデマビラ」と大々的に喧伝したが、最高裁の結果を学会員に報じたのか??