捏造報道


「大石寺檀家がミニ塔婆」だって?

嫌われているから揮毫もらえない!?

「大石寺は今や"死の山"」だって!?

『聖教』の悪口座談会に司法の鉄槌下る!

嘘(ウソ)で固めた『改革時報』記事

ニセ本尊焼却で虚偽報道

邪宗の僧侶が大石寺に参詣?

ストーカー使って捏造記事作成
 【親父(池田)の命で動くストーカー】
 【『創価新報』(H9.5.7)の捏造記事】

ブラジルでのサンバショー



■「大石寺檀家がミニ塔婆」だって?
―調べもせず「市販のミニ塔婆で済ます」と悪口―
―真相は"未入信の縁者が儀礼的に置いた"―

「大石寺檀家がミニ塔婆」と報じる『創価新報』H19.9.5
▲「大石寺檀家がミニ塔婆」と報じる『創価新報』H19.9.5(『慧妙』H19.9.16)=『創価新報』8面に「お盆の大石寺あっちもこっちもミニ塔婆 坊主の塔婆にはソッポ」と題して、写真入りの誹謗(ひぼう)記事を載(の)せている。
 この記事は、あたかも大石寺の檀家の人達(法華講員)が、寺院に愛想をつかして塔婆を申し込まず、世間のミニ塔婆を立てるようになったかのような、まったく事実に反する内容となっている。
 (中略)地元の檀家の親戚(他宗の者)が挨拶代わりに置いていく、というのが大半なのである。
 大石寺の塔中坊に所属する檀家の方々は、坊での盂蘭盆(うらぼん)や彼岸会の法要に参詣し、日蓮正宗の正しい化儀に則(のっと)った塔婆供養をしているのであって、ミニ塔婆とは無縁である。したがって、記事の「坊主の塔婆にはソッポ」などというのは事実無根の中傷である。





■嫌われているから揮毫もらえない!?
―宗門と妙観講の離間ねらった捏造記事―
「行力」の揮毫
▲第68世日如上人より「行力」の揮毫を賜った『慧妙』H19.1.1=『フェイク』(H18.2.19)は「妙観講(講頭・大草一男)が」「作っている」「クズ新聞『慧妙』」に「現法主の日如が」「染筆しない理由」は「『慧妙』を毛嫌いしている」からだと決め付けている。
 確かに昨年の『慧妙』は揮毫を賜ることがなかったが、本年は「行力」の揮毫を賜っている。『フェイク』の論理からいくと昨年は『慧妙』を毛嫌いしていた日如上人が、本年は『慧妙』を好意的に評価された、ということにもなろうか(笑)
 しかし、各末寺に広く配布されている『慧妙』の記事に不都合の点があれば、一宗を統率なさる御法主として黙認されるはずもなく、揮毫をするしないの問題で済まされるはずもない。また、昨年以来の『慧妙』の編集姿勢に格段の変化もない以上、昨年揮毫を賜ることができなかったのは単なる物理的事情に過ぎなかったと考えるのが自然であろう。

目ざとく些細な事を大きく取り上げて、さらに虚実取り混ぜ、都合のよい憶測を巧みに真実であるかのように書き殴る。それが謀略怪文書『フェイク』の実態である。





■「大石寺は今や"死の山"」だって!?
―一目瞭然!総本山に繁る松の緑―
―『創価新報』の誹謗記事を粉砕―

法祥園の松
三門の松
総門の松
常灯坊西側の松
▲総本山の松(『慧妙』H18.12.1)=写真は、上から法祥園・三門・総門・常灯坊西側





■『聖教』の悪口座談会に司法の鉄槌下る!
―学会及び秋谷・青木らに損害賠償命令―
『聖教』の悪口座談会
▲名誉毀損が確定した『聖教』の悪口座談会記事(H16.2.13)と賠償金支払いに応じた面々(『慧妙』H18.5.1)=平成18年3月13日、東京地裁(原敏雄裁判長)は、創価学会が発行する『聖教新聞』に掲載された記事が、日蓮正宗御僧侶の名誉を毀損(きそん)している、と認定、宗教法人創価学会および、同会会長・秋谷栄之助、理事長・青木亨、副理事長・原田稔、副会長・奥山義朗、青年部長(事件当時)・杉山保、男子部長(事件当時)・弓谷照彦に対し、連帯して80万円を賠償(ばいしょう)するよう命じた判決を言い渡した。
 創価学会側は、控訴期限である3月27日までに控訴しなかった。従って、この判決は確定した。





■嘘(ウソ)で固めた『改革時報』記事
―インドネシア・犠牲者追悼法要―
嘘(ウソ)で固めた『改革時報』記事1
嘘(ウソ)で固めた『改革時報』記事2
▲『改革時報』(H17.3.16)=本年1月末、御法主日顕上人貌下はインドネシアに赴(おもむ)かれ、スマトラ沖大地震ならびにインド洋大津波による犠牲者の追悼法要を奉修された。(中略)
 当日、会場となった「ジャカルタ・インター・ナショナル・エキスポ・ホール」(ジャカルタ市)の大ホールには、祭壇が特設され、インドネシアおよび近隣諸国から5千人の信徒が参集。日顕上人猊下の大導師のもとで追悼法要が奉修された後、義援金贈呈式も行なわれた。
 この法要は、多数の尊い命が突然の災害で奪われたことを憂えられた、御法主上人貌下の大慈悲によって実現されたものであり、そのために猊下は、強行スケジュールもいとわず当地に赴かれたのである。
 しかるに、日蓮正宗が世界各国から歓迎されることを何としても妨(さまた)げたい創価学会では、このことを何と言っているか―。またしても、大ウソの羅列で、日蓮正宗と御法主上人猊下を貶(おとし)めようとしているのである。(『慧妙』H17.3.16)





■ニセ本尊焼却で虚偽報道
ニセ本尊焼却で虚偽報道
▲法華講員が違法に学会員の本尊を焼却したと報じる『フェイク』(『慧妙』H16.11.1)=「m(※妙観講員)とn(同)は前橋地検に書類送検された。被害者が86歳という高齢で、刑事裁判等に耐えられないために、結果的には不起訴(親告罪の告訴の取り消し)となったが、本来なら前科がつく凶悪事件に変わりはない。そして何より仏罰は厳然だ。」(『フェイク』553号)
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 M(※学会員)さんは、ニセ本尊の処分を一任する旨の文書に自筆でサインし、きちんと押印までしていたのである。
 その後、Mさんを翻意させることに成功した創価学会は、Mさんをして警察に被害届を出させたが、警察の事情聴取に対し、妙観講員(m,n)はMさん自筆のサインと印鑑が押された委任状を提示。
 これにより、Mさんが明確に意思表示をしていたことが明らかとなってしまったため、Mさん側は訴えを取り下げざるを得なくなってしまったのである。これが、「告訴の取り消し」となった真相なのだ。





■邪宗の僧侶が大石寺に参詣?
邪宗参詣
▲「大石寺を見学に来た邪宗の僧侶」云々という記事を掲載した『創価新報』(『慧妙』H17.1.1)=聞くところによると最近の『ハエ叩き(創価新報のこと)』に、「大石寺を見学に来た邪宗の僧侶」云々という記事が、写真入りで載っているという。そこで、総本山の関係部署に伺ってみると、
 「基本的に大石寺の見学は自由ですが、団体の場合は、あらかじめ見学願いを出してもらうことになっています。むろん、こちらの都合によって断わることもあります。なお、今回の件については、手紙による見学の申し入れはありましたが、こちらも多忙中でしたので、それっきり許可も出していなかったのです。さらに邪宗の法服のようなものを着ていましたので、注意をしてお引き取り願ったのです」
ということであった。。真相は、何の問題もないことだったのだ!
 ここで疑問なのは、その人々の写真がなぜ『ハエ叩き』に載っているのか、ということである。ことによると、学会がわざわざその連中を総本山へ案内してきたのか…。
 いずれにせよ、邪宗の連中の後をコソコソと付いて廻わり、学会写真班が懸命に撮影していたことだけは、たしかだ。(『慧妙』H14.12.16)





■ストーカー使って捏造記事作成
【親父(池田)の命で動くストーカー】
ストーカー渡辺哲
▲『慧妙』H9.5.16縮刷版=「正信会と西山参詣」(『創価新報』)という捏造記事作成のために御僧侶方を付回すストーカー。バッグの中にはカメラが・・・。この男、7年後の平成16年には本山妙蓮寺に不法侵入して現行犯逮捕された。不法侵入の目的は、やはり『創価新報』の捏造記事のネタ探しか。

↓
【『創価新報』(H9.5.7)の捏造記事】
「正信会と西山参詣」
▲『慧妙』H9.5.16縮刷版





■ブラジルでのサンバショー
―『創価新報』(H5頃)の捏造記事―
ブラジル・サンバショー1
▲スキャンダルに仕立てた『創価新報』の報道(『創価学会の光と影』)=1983年のブラジル・一乗寺落慶法要後の会食について、『創価新報』では、あたかも宗門が「派手なパーティを開き、サンバショーを見入っている」かのように報じていたが、実はこのパーティも学会側がセッティングしたものであった。(『創価宗破折要典』H5.4.15)

ブラジル・サンバショー3
Rev. Daido Nakamoto(left) and Nichiren Shoshu priests dancing with Samba queens at a hotel in Rio de Janeiro, Brazil.
ブラジル・サンバショー4
High Priest Nikken enjoys the above dance performance at a hotel in Rio de Janeiro, Brazil.
http://www.nichiren.com/lio.htm
▲捏造報道を鵜呑みにした学会系WS


【学会側の招待だったリオでのパーティ】
ブラジル・サンバショー2
▲サンバショーを見る辻副会長(『創価学会の光と影』)=学会側の招待だった証拠に、辻副会長の顔が見える。しかし、創価学会の手にかかれば辻副会長の顔がカットされ、「宗門の大乱痴気パーティ」と提造される。(『創価宗破折要典』H5.4.15)