謀略活動


ついに学会員への折伏を阻む法難が出来!(H20.3.19)

九州決起大会で妨害行為(H20.2.24)

学会謀略部隊がまたも総本山に出没!(H19.6.15)

日如上人京都御親修に学会謀略部隊!(H18.4.1)

婦人部までが総本山に潜入工作(H18.1)

日顕上人御下向に謀略部隊が跋扈(ばっこ)!(H17.5.31)

職務利用して謀略活動(H17.3.16)

盗撮常習者・スパイW(H17.1.4)

学会員(?)が仕掛けた盗聴器

学会員の異常な盗撮現場(H16.11.16)

「グラウンド・ゼロ」で行なわれた追悼法要(H15.7)

盗聴事件の裁判結果を報じる新聞




九州決起大会で妨害行為(H20.2.24)
車列を撮影する男達
▲高速道路において、緊急電話の表示の前に立ちはだかり、御一行の車列を撮影する男達(『慧妙』H20.3.1)=これは明らかに、道路交通法(第76条・何人も、信号機または道路標識等の効用を妨げるような工作物または物件を放置してはならない)に抵触する行為である。目的完遂のためには違法行為も辞さない実態に唖然!





学会謀略部隊がまたも総本山に出没!(H19.6.15)
―御隠尊猊下の行動に合わせて隙を狙う―
警備員に誰何される諜略部隊
▲警備員に誰何される諜略部隊(『慧妙』H19.7.1)=去る6月15日、大石寺で、御隠尊日顕上人の在(ましま)す蓮葉庵をしきりに"盗撮"していた学会員の男が、警備員に誰何(すいか)されるという出来事があった。
 男は、薄緑の作業服の上下に作業帽のような帽子を被(かぶ)り、紺色のブレザーを羽織っていた。そして、腰のあたりに構えたカメラで、ノーファインダー(※ファインダーを覗<のぞ>かないまま、専<もっぱ〉ら相手に気付かれぬように写真を撮る手法。キチンとした写真を撮るには、そうとうの熟練が必要)のまま、蓮葉庵に向かって、しきりにシャツターを切っていたのだ。
警備員「ちゃんと撮れました?」
男「えっ!?」
警備員「蓮葉庵。」
男「えっ!?」
警備員「写真撮ってたでしょ?」
男「……多宝蔵のところから逆さ杉を撮ってたんです。」
警備員「『逆さ杉』は、多宝蔵からは見えませんよ。」
男「……いろいろ状況が変わるんですよ!」
 警備員の追及に、もはや完全に支離滅裂(しりめつれつ)となってしまった男は、その後、境内地から逃げ去ったのである。
 その後、寄せられた情報によって、男の素姓が明らかになった。はたして、この男は、千葉県に住む熱心な学会員であった。
 また未確認情報だが、男が写真に関わる仕事をしているらしいこともわかった。腰の位置にカメラを構え、ファインダーも覗かぬまま手慣れたように撮影していたことも、写真を生業(なりわい)にしているとなれば、頷(うなず)けるというものだ。
 これに当日の状況を重ね合わせると、この男の狙(ねら)いがハッキリとしてくる。
 毎月15日といえば、朝7時から日目上人の御報恩御講が奉修される日。そしてこれには、御隠尊日顕上人も出仕される。そこで男はこの日、朝7時前から蓮葉庵の付近をうろつき、隙あれば日顕上人の御尊影を撮影しようとしていたのである。





日如上人京都御親修に学会謀略部隊!(H18.4.1)
―組織ぐるみの妨害活動であった証拠―
学会謀略部隊
▲京都御親修に付き纏う学会謀略部隊(『慧妙』H18.4.1)=御法主日如上人は、京都・宣照寺新築落慶法要への御親修のため、東海道新幹線京都駅のホームに降り立たれ、改札口ヘと向かわれた。
 そのホームには、イヤホーンを付けた、一目で学会男子部と判る男が数名、猊下の乗られた新幹線が到着する1時間以上前から待ち伏せしていた。
 しかして、警察官が男のボディチェックをしようと上着をはだけさせると―なんと、男は体に無線機を固着しており、しかもその無線機には、「創価学会」と書かれたシールが貼(は)られていたのだ!





婦人部までが総本山に潜入工作(H18.1)
―ますます蠢動する学会謀略部隊―
送り込まれた謀略婦人部
▲連日のように送り込まれる婦人部謀略部隊(1月1日)(『慧妙』H18.1.16)=総本山客殿における1月1日の唱題行。どことなく不審な2人連れの婦人の姿に、参加していた法華講員が気付き、警備員に通報。警備員らが誰何(すいか)したところ、2人連れのうちの1人が、学会員であることを渋々認めた。

送り込まれた謀略婦人部
▲連日のように送り込まれる婦人部謀略部隊(1月4日)(『慧妙』H18.1.16)=3日と同じ2人連れ(1日の2人連れとは別人)が、またもや唱題行に紛(まぎ)れ込んでいるのを法華講員が発見。唱題行の終了後、客殿の外に出たところで、警備員と共に、すかさず声をかける。

送り込まれた謀略婦人部
▲客殿内に侵入した学会婦人部は、周囲に合わせ、素知らぬ顔で唱題(『慧妙』H18.1.16)=確認されただけでも、昨年12月15日の御座替り式、1月1日・3日・4日の唱題行に、多数の学会婦人部が潜入工作をしており、しかも、そのつど、工作員の顔ぶれが違っているのである。少なくとも静岡を上げて、否、おそらくは創価学会本部として、日如上人猊下の示される御方針を見極め、今後の作戦を決めようとしたに違いない。





日顕上人御下向に謀略部隊が跋扈(ばっこ)!(H17.5.31)
―葬儀に向かう御一行に執拗な妨害―
妙本寺
▲日顕上人猊下が御下向され葬儀を執行あそばされた妙本寺(『慧妙』H17.6.16)

謀略車両
▲東京から"出向"した謀略車両。持ち主は学会関連企業の関係者!?(『慧妙』H17.6.16)=去る5月31日、御法主日頭上人猊下は、葬儀の大導師を務められるため、神戸・妙本寺に御下向されたが、創価学会は、その道中の新幹線の停車駅、駅から寺院、寺院から宿泊先のホテルヘの道路、さらには宿泊先のホテルに、謀略部隊を繰り出して、盗撮・尾行・威圧などの謀略行為を繰り返したのである。

尾行車
▲警護の法華講員に停められた新神戸駅からの尾行車(『慧妙』H17.6.16)=前夜、挑発的行為がブロックされなかったことに味を占めてか、今度は大胆にも、2台の東京ナンバーの車(練馬ナンバーのカローラワゴンと多摩ナンバーのホンダCR-V)を中心に数台の不審事両が御一行の車列を追い回し、横に並びかけたと思いきや、後ろに回り込んだり、果ては日顕上人がお乗りになられた車と随行の御僧侶の車との間に強引に割り込んだりの、まさにやりたい放題を仕掛けてきたのである。


▲誰何されても、なおも懲りずに"盗撮"を続ける謀略部隊(『慧妙』H17.6.16)=その2人に、なぜ写真を撮ったのかと質(ただ)すと、不敵な笑いを浮かべながら、声をかけた御僧侶を煙に巻こうとする一方、1人の男は、携帯電話でどこかに電話し、しきりに誰かの指示を仰ぐ。それでも、不行跡を質す御僧侶にカメラを向け、シャッターを切ることはやめない。
 とはいえ、さすがに形勢は不利と見たのか、ホームから降り、いったんは改札の外に出たものの、しばらくして再度入場すると、今度は反対側の下り線ホームに姿を現わし、線路を挟んで写真を撮り始める、というふてぶてしさであった。





職務利用して謀略活動(H17.3.16)
―航空会社職員が盗撮―
空港ロビーで盗撮
▲『改革時報』H17.3.16=1面には、インドネシアから御帰国になられた御法主日顕上人猊下が、成田空港で車イスを使われた際の御姿であるとして、まったく写真としての体(てい)をなしていない超ピンボケ写真(イラストで説明しなければ分からないほどヒドイもの)を掲載している。盗撮の主は成田第1ターミナルにある、某大手航空会社に勤務する学会員のS課長。職務上、お客様のプライバシーの保護から安全の確保までを要求される空港関係者が、自らの立場を利用して、学会と対立する宗教団体への嫌がらせを行なうとは!! (『慧妙』H17.4.1取意)





盗撮常習者・スパイW(H17.1.4)
【登山者装うスパイW】
登山者装うスパイW
▲『慧妙』H17.1.1=平成17年1月4日、初登山の参詣者で賑わう総本山・客殿前広場南端に、カメラを隠し持った不審な男がうろついているのを、警備員が発見した。警備員が資料を確認したところ、その不審者は、案の定、"スパイ"行為の常習犯、バリバリの学会員Wだったのである。

【客殿広場で"盗撮"するスパイW】
登山者装うスパイW
▲『慧妙』H17.1.1=Wは、客殿前広場の西側の石垣伝いに移動し、客殿前に設置された御供養受付テントにカメラを向け、しきりに写真を撮っている。この男、その風体はうだつの上がらぬ中年男だが、過去の動向から見て、もっぱら『創価新報』のネタを収集する、言うなれば、創価学会の"諜報(ちょうほう)部員"の役割を担(にな)っているようだ。


【邪僧集団の後をつけ回すW】
邪僧集団の後をつけ回すW
▲邪僧集団の後をつけ回し写真を撮るW(H14撮影『慧妙』H17.1.1)=他宗の僧らが大石寺を訪れた当日(平成14年11月26日)、その後をつかず離れずついて歩き、しきりに写真を撮っていた男がいたが、その姿形もWにソックリ

↓
【スパイの成果!?大石寺に「他宗の坊主がゾロゾロ」と】
他宗の坊主がゾロゾロ
▲『創価新報』捏造記事(『慧妙』H17.1.1)=しかし真相は、大石寺に見学の許可を願う手紙を出したことで、許可を得たものと思った他宗の僧が、法服のような姿で見学に来てしまったため、大石寺としては注意してお引き取り願ったものである(大石寺では、申請をし、かつ平服で訪れるかぎり、それが邪宗の団体であっても山内の見学は許している。正法に縁することによって、自らの邪義に気付くことを期するからである。


【スパイW、妙泉坊の周囲を徘徊】
妙泉坊の周囲を徘徊するW
▲妙泉坊の周囲を徘徊するW(H11撮影『慧妙』H17.1.1)=平成11年1月、妙泉坊の周囲を徘徊していたWを警備員が誰何(すいか)すると、Wは、脱会を考慮中の学会員を演じ、煙に巻こうとした。

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【スパイの成果!?八木尊能師重病報道】
八木尊能師重病報道
▲『創価新報』八木尊能師重病報道(『慧妙』H17.1.1)=Wは西富士道路付近でも"スパイ活動"を展開。それらの"成果"が『新報』の八木尊能師重病報道に!?


【親父(池田)の命で動くストーカーW】
ストーカー渡辺哲
▲ストーカー渡辺哲(H9撮影『慧妙』H17.1.1)=「正信会と西山参詣」(『創価新報』)という捏造記事作成のために御僧侶方を付回す。バッグの中にはカメラが・・・。この男、7年後の平成16年には本山妙蓮寺に不法侵入して現行犯逮捕された。

↓
【『創価新報』(H9.5.7)の捏造記事】
「正信会と西山参詣」
▲『慧妙』H17.1.1





学会員(?)が仕掛けた盗聴器
学会員(?)が仕掛けた盗聴器
▲『慧妙』H16.12.1=妙観講幹部宅付近の電柱や、日顕上人猊下が宿泊されたホテルの部屋からも盗聴器が!





学会員の異常な盗撮現場(H16.11.16)
学会員の異常な盗撮現場
▲『慧妙』H16.11.16=寺院を見通せる位置にある学会員宅の換気扇の排気口で、何かがキラリと光るのに、寺院の門前で整理にあたっていた法華講員が気付いた。その排気口を注視してみると、なんと、換気扇のフタが開き、そこから大型のカメラレンズとおぼしき物が顔を覗(のぞ)かせているではないか! このように、創価学会とは、地方の一寺院に対してさえ、その動向を探るためとなれば、隠しカメラまで用いてくる狂信集団である。





「グラウンド・ゼロ」で行なわれた追悼法要(H15.7)
【「グラウンド・ゼロ」で行なわれた追悼法要】(H15.7.16)
「グラウンド・ゼロ」追悼法要
▲御法主日顕上人猊下の大導師で「グラウンド・ゼロ」で厳粛に行なわれた追悼法要(<妙観講>WS)


【盗撮する謀略部隊】(H15.7.14)
盗撮する謀略部隊
▲<妙観講>WS=成田空港のロビーでオブジェの陰に身を潜め、御一行を盗撮する謀略部隊。その早業は、まさにプロ=I(だが後ろから見られているとは気付いていない)


【謀略男が抱えていたアタッシュケース】(H15.7)
男が抱えていたアタッシュケース
▲『慧妙』H15.8.1=御出発の際に現われた謀略部隊と、御帰国の際のそれでは、人は入れ替わっていたものの、使っていた機材は全く同一であった!下はその透視図(画像NO.5)。


【盗撮の必需品の1つアタッシュケース(透視図)】(H15.7)
アタッシュケース(透視図)
▲『慧妙』H15.8.1=内部構造は、このようになっているものと思われる。


【盗撮の必需品】(H15.7)
盗撮の必需品
▲『慧妙』H15.8.1=カメラ(ビデオカメラ)と無線機を持ち、物陰からターゲットを狙うの図。こんな不信人物を発見したら、まず、学会員では≠ニ疑って掛かった方がよい。


【御一行を待ち受ける謀略部隊】(H15.7.17)
待ち受ける謀略部隊
▲帰国ロビーで、隠しカメラを仕込んだアタッシュケースを抱え、御一行を待ち受ける謀略部隊(<妙観講>WS)





盗聴事件の裁判結果を報じる新聞
盗聴事件の裁判結果を報じる新聞
▲共産党・宮本委員長邸盗聴事件の裁判の結果を報じる一般紙(『慧妙』H16.12.1)=被告山崎は、昭和47年以降、学会ないし北條から資金等の提供を受け、被告廣野、同竹岡、同北林らを指揮して、少なくとも次のような情報収集活動を行った。
(ア)日達上人と浅井父子との、妙縁寺における会談の盗聴
(イ)秋谷、原島、被告山崎と浅井父子らとの、常泉寺における7回にわたる対決討論の盗聴
(ウ)妙信講に対する内部情報収集活動
(エ)立正佼成会に対する内部情報収集活動
(オ)学会と対立関係にあった松本勝彌に対する内部情報収集活動
(カ)学会批判者の拠点である妙本寺における内部情報収集活動

(東京地裁・判決文)